- HOME〉
稲葉寿美のVintage Life Stories

この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
2回目の ご登場となります。
名古屋で創業87年、全国でも数少ない工房を併設した
豆菓子専門店として豆菓子をつくり続ける
株式会社 豆福さんの代表取締役会長、
福谷 正男さんです。
1939年に初代・正敏さんが創業されたのが豆福さんの始まりで、
代表銘菓「山海豆」を礎に、
「豆福にしかできないものづくり」を目指し、
2039年の創業100周年に向けて、
日本を代表する贈答品ブランドを実現するべく、
日々挑戦されています。
そんな今日は、前回に引き続き、豆福さんの2代目で、
現在、会長を務める福谷さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1937年に名古屋市で創業以来、オーダーメイド・スーツを作り続ける
株式会社 神谷ガーメント・テーラー神谷の代表取締役社長、
神谷 昭一郎さんです。
テーラー神谷さんは、創業者の一夫さんが洋服店での5年間の見習いを
経て、20歳の時、中区で念願の お店を構えます。
その後、親子3代に渡って、紳士服デザイナーとしての技術を磨き、
本場ロンドンのトレンドを日本に広め、
英国スーツ文化の普及に努めてきました。
3代目の昭一郎さんは、2001年に立教大学を
ご卒業後、オンワード樫山さんで3年間修行されて、
2004年に家業である神谷ガーメントさんに入社。
2008年に、ロンドンのギーブス&ホークスで研修されたり、
2011年には、第34回 世界注文洋服ローマ大会の
日本代表に選ばれるなどして、
2012年に神谷ガーメントさんの代表取締役社長に就任されました。
今日は そんな神谷さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1926年(大正15年)に碧南市で大磯屋うどん店として創業、
現在は5種類のオリジナルブレンドの小麦粉を使った熟成焼そばの
製造・卸販売を行う、株式会社 大磯屋製麺所の
4代目・代表取締役、磯貝 賢一さんです。
1926年に初代が うどん屋さんとして創業したのが始まりで
2代目の お祖母様の時代に焼きそばを作るようになり、
そこからは、うどんやラーメンなどの麺一筋で、
2008年以降は、さらに焼そば麺に特化した製造・販売を行い、
キッチントラック、飲食店向けの卸販売も行っていらっしゃいます。
そんな大磯屋製麺所の4代目の代表取締役を務める磯貝さんは、
地元碧南の高校を ご卒業後、調理師専門学校へ進学。
そして、製麺メーカーの経験を経て、
2002年、家業の大磯屋製麺所さんに入られると、
伝統を守りながらも時代に合わせたブランド改革を行い、
今は熟成焼そばを中心に全国へ挑戦されていらっしゃいます。
今日は そんな磯貝さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1963年(昭和38年)に設立、現在は名古屋市中川区に本社を構え、
車買取・販売のアップルを12店舗、中古カー&バイク用品買取・販売
のアップガレージを10店舗展開する株式会社アタックスの
代表取締役社長、長崎 努さんです。
先代で お父様の弘さんが努さんの祖父の自転車店を継いだのが
アタックスさんの始まりで、その後、先見の明もあり、時代の変化に
対応しながら、バイク販売・自動車販売で成長。1989年に車買取・
販売のアップル事業を始めると、2001年には中古カー用品のアップ
ガレージ事業を展開、最近では洗車機事業など、新しい事業にも積極的に力を入れてらっしゃいます。
そんなアタックスさんの代表取締役社長を
務める長崎さんは、 東海高校を経て明治大学をご卒業後は、
大阪トヨタさんで新車販売の修行をされて1991年に家業に入ります。
中古車販売、アップルの店長、マネージャー、アップガレージ事業の
立ち上げを経て、2004年、社長に就任。「基本の徹底」と
「脱・やらされ感」を大切にして、社長に就任してからは、
毎朝7時30分からの近隣の清掃は21年間欠かさないそうです。
今日は そんな長崎さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
江戸時代から受け継がれる伝統製法で味噌づくりを行う
株式会社まるや八丁味噌の代表取締役、
浅井 信太郎さんです。
まるや八丁味噌さんは、1337年から醸造業を始めたと言われ、
江戸時代に入ると岡崎城の西へ八丁(約870メートル)の距離にある
旧八丁村で味噌づくりを始めると、その製法は代々受け継がれ、
今も大切に八丁味噌の文化を守り続けています。
浅井さん ご自身は、東京農業大学を ご卒業後、
ドイツへの留学経験からオーガニックの可能性を早くに見いだし、
有機大豆を使った有機八丁味噌を発売して、国内は もちろん、
複数の海外の有機認証機関の認証を取得。
海外では「MR HATCHO」の愛称で知られています。
そして、現在は、新製品「有機八丁味噌」のデモ販売、
ヨーロッパへの焙煎八丁味噌パウダーの紹介、
外国人の蔵案内や料理教室などにもチャレンジされている・・・
今日は そんな浅井さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信



