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サウンド・ステップス

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こんにちは、若林希です♪
今週も引き続き、ゲストは 内田風知さん!
今回は、我らが永見さんと、
風知さんのお父様・内田剛一さんが
「どこか似ている」というお話に、
思わず納得してしまいました。
造形の世界でも、舞台の世界でも、
遊び心や人生において幅を持っていること、
そして何より、
その表現そのものへの深い愛があること。
そういう人には、人がついてくる——納得です!
そして楽しみなのが、
そんな永見さんが所有する作品から、
今年の秋に開催企画中の 浅野弥衛展。
次回も、詳しく伺っていきます。
どうぞお楽しみに。
こんにちは、若林希です♪
今週も 引き続き、ゲストは 内田風知さん!
今回は、家族の中にある豊かさが、
作品の創作を支えていることを感じさせるお話が
印象的でした。
風知さんの子どもの頃、お父様・内田剛一さんに
「お祭りに行くよ」と言われて喜んでついて行った先が、
実は陶器市だった——
そんな微笑ましいエピソードからも、
お父様のものづくりへのエッセンスが、
子どもの頃から自然と受け継がれてきたことが
伝わってきます。
子どもの頃から本物に触れ、親しむ経験の大切さを、
改めて感じさせてくれる時間で、
粘土遊びが大好きな我が子にも、萬古焼に触れたり、
実際に見たりする体験をさせてあげたくなりました。
次回もお楽しみに☆
こんにちは、若林希です♪
今週も、引き続き 内田風知さんをゲストにお迎えし、
風知さんから見たお父様、
陶芸家 内田剛一さんについてお話を伺いました。
陶芸家というと、物静かで黙々と制作に向き合う姿を
思い浮かべがちですが、 ご家庭では冗談をよく言う、
意外な一面があるのだそう。
お話を聞くうちに見えてきたのは、
ユーモアを大切にし、日常の中に遊び心があり、
常に手を動かしながら、
表現することを心から愛している姿。
ものづくりと生活が、自然につながっている
素敵な方だと感じられる時間でした。
次回も引き続き、
内田ファミリーの魅力を深掘りしていきます。
どうぞお楽しみに。
こんにちは、若林希です♪
今回は、四日市市にある
BANKO archive design museum の運営に携わっている
内田風知さんをゲストにお迎えしました。
BANKO archive design museumは、
陶芸家・内田剛一さんが立ち上げた私設の美術館。
萬古焼の歴史やデザインの魅力を、
丁寧に伝え続けています。
落ち着いた佇まいで、
少しお話しするだけで惹き寄せられる
不思議な魅力を持つ風知さん。
スタジオにも、心地よい時間が流れました。
今回から6回にわたり、内田ファミリーの魅力や、
永見さんが協力する展覧会についても
深掘りしていきます。
どうぞお楽しみに☆
こんにちは、若林希です♪
今回のサウンド・ステップスも、
引き続き 目次恭子さんと一緒にお届けしました。
お話の中で驚いたのが、
目次さんが もともとフィギュアスケート
経験者だったということ!
華麗な動きのルーツは、氷の上にあったのですね!
さらに興味深かったのは、
フィギュアスケートと舞台上のダンスでは、
実は“回転の方向”が違うというお話。
同じ「回る」動きでも、
身体の使い方や感覚がまったく異なるそうで、
表現の世界の奥深さを感じました。
スケートからミュージカルへと転身し、
今もなお努力を重ね続けている目次さん。
その姿勢や言葉から、
たくさんのパワーをもらえました。

